不妊治療最良の方法

| ホーム | プロフィール |  特定商取引に基づく表示 |
俺たち夫婦は、
15年間の長い間不妊治療を続けてきました。


今、思えば、、、


(結婚して2〜3年目)

俺たち、なんで子供ができないんだろう?

もしかして??

うちの女房は

いわゆる 不妊症???


って程度の感覚でした。

まさか、こんなに長く苦しい戦いになるとは。。。。

最近では、どっかのばかな芸能人が
「羊水が・・・」の不適切な発言をして、大きな批判を受けたりしたことを、
考えて見ても、それだけ多くの方が不妊の悩みを抱えているのだと思います。

とても悲しいことですが、
「10組のうち1組のカップルが不妊で悩んでいる」との報道もありました。

俺たちの不妊治療はこうして始まったのです。

【結婚して2年目位】
周りの人や友人から
「そろそろ?」とか「まだ?」
といわれながらも

俺たちは
「そのうちできるよ」なんて軽くあしらっていました。

でも、心のどこかでは

女房は不妊症かな?
それとも、俺に原因が?

なんて、一抹の不安を感じていました。
多分、妻は俺以上に大きなストレスを感じていたと思います。

そこで、検査を兼ねて相談にいったことがありました。
「特に治療が必要ではない」との結果でしたので、
医師に指導された、タイミング療法を試みる程度のことをしていました。

【結婚して5年目位】
この頃になると、友人や知人は子供のことにふれなくなってきました。
知らない間に、周りにも気を使わせるようになっていたのだと思います。

この頃、俺は30歳になっていましたので、同年代の友人たちも
みんな、一人目、二人目って感じです。
たま〜に、仲間たちと飲む機会があっても、たいていが子供の話題になります。
今から思うと、当時はそれが一番つらかったです。

俺たち夫婦は、この頃に本格的な不妊治療を始めました。

こうして、俺たちの膨大な時間と、お金をかけた不妊治療との戦いがはじまったのです。



あなたは大丈夫ですか?

そろそろ、「新婚気分」は薄れて、若干ですが、倦怠期気味になっていませんか?

 

男の心得 その1

「今日ね」といわれたら、必ず●×◆△

例えば、夕食の後

「今日ね」なんて言われても、

「突然言われても無理さ」とか

「今日は、疲れてる」とか

「明日じゃだめ?」

は絶対に禁句です。

 


妻から

「あなたは、真剣じゃない」とか

「私だけが悩んでる」や

「どっかで、遊んでるからでしょ?」

とか、逆襲されて、

必ず、夫婦喧嘩に発展します。



男の目からみた、不妊治療と
女の感じる 不妊治療は違うようです。

本能的に感じる部分と、どこかで、客観的に感じている部分との差でしょうか?

よく女性は 

「子宮で考える」との表現があります。

その差は大きいでしょう。


俺たちは、全てお医者さんの言われるままにしてきました。
まさに、「まな板の上の鯉」です。
担当医のことを信じて治療を続けてきたのです。

セオリー通り、
医師の指導の下にタイミング療法を行う。
次には、人工授精を試みる。
担当医によっては、7〜8回の人工授精を勧めるでしょう。
うまくいけば、それで何も問題はありません。

しかし、気をつけてください。
うまくいかなかった場合、それだけで直ぐに、2〜3年を費やしてしまいます。

俺たちは、「今度こそ」、「今度こそ」と何度もチャレンジしてきてきたのです。
その度に、なんとも表現のできない、深い悲しみの念だけが心の奥底に
積み重ねられてきました。

誰かが、「出口の見えないトンネルをさまよっているようだ」と表現していましたが
ほんとうにその通りです。

不妊治療を続けていくのは、本当に大変なことです。
それは、どちらに原因があっても、無くてもです。

残念なことですが、不妊が原因で離婚してしまう夫婦があります。
長い間、不妊治療を続けていくと、悲しい気持ちがぶつかり合ってしまうのです。

事実、俺たち夫婦にも色々ありました。
落ち込んでいる妻をみると、はれものに触るようなもので、
気を使うがゆえに、かえって不自然になるのでしょうか?

些細なことで、けんかになり、次第に感情がぶつかりあってしまい、
最終的に、決定的な一言をいってしまったこともありました。
言ってはいけない一言です。

「お前だけがつらいんじゃない!」
「おれだって、悲しんだ。」

「原因が俺にあるならまだ救いだけど、どっちかって言ったら、、、、」


本当に悲しいことです。
「もう別れようか?」
って話になったこともあります。

子供を作ることが最終的な目的ではないのは分かっています。
悲しいことです。
愛し合って結ばれた二人なのに。。。



しかし、「男の心得」を肝に命じて生活するようになってから、
不思議なくらい「円満な夫婦生活」を送ることができています。

友人からも、
「なんで、あんな良い奥さんが、おまえなんかに?」
とか
「おまえらが、別れないのが不思議でしょうがない?」
などと、冗談まじりにからかわれたりします。


あなたも、
しっかりと、「7つの男の心得」を身につけて、円満な夫婦生活を送ってください。


私は、何かの本で読んだことがあります。
決定的な原因を特定できずに、不妊治療を続けている方の、
約8割の方が
「失望の中で治療を終える時」を迎えてしまうと。

残酷ですが、タイムリミットは誰にでも訪れてしまうのです。

とても悲しいことですが、現実には
決定的な原因とされるものが無いにも関わらず、結果的に子供を授かることができない夫婦がいます。

俺たちには、
治療を始めて15年たった、「今だから分かる」あなたに伝えたいことがあります。


【男の目から見た不妊治療】 
これだけは読んでおけ!

には、

円満な夫婦生活を送る秘訣の

「7つの男の心得」にプラスして


今すぐ、

「あなたにしてほしいこと」

「あなたに気づいてほしいこと」
も綴ってあります。

あなたが、不妊治療を続けていく覚悟をきめているのなら必見です。

私に医学の知識はありません。
しかし、

◆誰にでも訪れてしまう、タイムリミットを遅らせることが出来ます。

◆妊娠するチャンスを増やすことができます。


私がお伝えすることは、風習や民間療法のたぐいではありません。
15年間の、不妊治療を続けてきたすえにたどり着いたことです。


絶対に本屋さんで手に入れることはできません。


俺たち夫婦はよく言われました。

「子はかすがいとは限らないよ」って
それは良く分かります。
でも、そうやって私たちに助言してくださる方々は
みなさん、お子さんに恵まれている方々です。

「どうせ、俺たちの本当の悲しみは、あなたにはわからないでしょ」って心の中でつぶやいてしまいます。
そんな時、
「俺もまだまだ人間が小さいな」って、少し反省してしまいます。

ただ、わかっているんです。
もうタイムリミットが近づいているってことを。

はじめまして。私は松本富士男と申します。
 私たち夫婦には、タイムリミットが近づいています。
私が、この手記の執筆を考えたのは、あまりにも多くの方が、不妊で悩んでいることを知ったからです。
私たちも、最初は地元のちょっとした病院へ通いました。
セオリー通りの治療を続けていくうちに、だんだんと大きな病院を紹介され、
県内でも有名な不妊外来へ通うようになりました。

治療の途中では、妻を苦しめる副作用に疑問を感じながらも、がんばってきました。
そして、医師としてセオリー通りの治療を全て終えたあとに、多分、手に負えなかったのでしょう?
その医師から、都内の最先端医療をおこなっている病院を紹介されました。

私たちとしては、ここまでに、既に10年以上を費やしていましたので、
「ふざけるな!」 「だったら最初から紹介しろ!」
今までの時間を「返してくれ!」って気持ちが強く芽生えました。

紹介された病院へ行って、愕然としました。
その、患者さんの多さにです。
私たちも初めてでしたので、少し早めに行こうと、AM8:00頃到着したのですが、
既に、100名以上の方がまっていました。

そして、その病院で約2年間の治療を続けています。
いや、戦っているのです。
院長先生の言葉を借りれば、
「ここに来る前の治療と戦っているのです」

不妊の原因が、「どちらにあっても」「どちらになくても」
悲しいものです。

不妊治療を続けることは、お互いにとって本当に大変なことなのです。
長い戦いの中では、お互いの感情がぶつかり合い、傷つけあってしまうことがあるかもしれません。
しかし、元々、愛し合って結ばれた二人です。

「男の目から見た不妊治療」
これだけは読んでおけ!がすこしでもお役に立っていただければ幸いです。

私は一人でも多くの方に、私たちが感じたことをお伝えする必要があると思い、この手記を執筆することにしました。
■これだけは知っておけ!

  男の心得 その1 「今日ね」と言われたら必ず「する」

  男の心得 その2 その日を逆算して遊ぶ

  男の心得 その3 妻を包み込む包容力を養う

  男の心得 その4 早い段階で話し合う

 そして

  男の心得 その5 検査があることを知っておく

  男の心得 その6 女房の悲しみを理解する

  男の心得 その7 冷凍保存の可能性
 
 
「男の目から見た不妊治療」
これだけは読んでおけ!
通常価格14,800円を
今だけ価格 4,800円(税込) でご提供します。
今だけ価格は、たったの、
30部限定です。ご注文はお早めに!
*画像はイメージです。
私たち夫婦が15年間の不妊治療を続けて感じたことや、分かったこと。
男の目から見て、後悔しないためにしておくこと。
心豊に、円満な夫婦生活を送っていくために必要なこと。
10年前に今の知識があれば、今のような後悔をしないで済んだことを正直に書き留めています。


不妊に悩んでいる方へ
手遅れになる前に、私たちの経験が、最良の結果を導き出すきっかけになってくれることを願います。
 
ダウンロード版

クレジット決済確認次第、すぐにマニュアルをダウンロードすることができます。 お急ぎの方はこちらからどうぞ

※ご入金はお申込みから14日以内にお願いいたします。
※お振込名はご登録いただいている“お名前”でお願いいたします。
  なお、名義のご入力はカナ入力で結構です。

≪入金確認時間≫ 
10:30 銀行・郵便局
13:30 銀行・郵便局
15:30 銀行・郵便局
17:30 郵便局
※ご入金の確認は上記時間帯に順次行っております。
 お急ぎの場合はコンビニ決済かクレジット払いがオススメです。

銀行15:00、郵便局17:00以降のお振込につきましては、翌営業日の確認となります。
(※土日・祝日の確認は行っておりません)
配達版
マニュアル本を配達でのお申込みはこちら
*配達の場合は、別途に送料1,000円と代引き手数料が掛かります。
代金引換をご希望の方もこちらからどうぞ!
追伸

「失望の中で、不妊治療を終えるときを迎える」
私たち夫婦にとって、本当にいやな言葉です。

あなたには、そんな時がこないことを願ってやみません。

情報として販売することに、批判的な方も多いと思います。
ただ、私たちの経験によって導き出された考えを、
正直に、そして正確にお伝えする最良の方法としたことをご理解いただけたら幸いです。


     
 ホーム |  プロフィール | 特定商取引に基づく表示 |
Copyright(C)2008 rise, All right riserved